麻雀格闘倶楽部3 筐体
©コナミアミューズメント
導入日:2019年8月5日、約8,000台

6号機のスロット新台「麻雀格闘倶楽部参(マージャンファイトクラブ3)」についての評価・感想・口コミ・評判をまとめました。

ひかる

クソ台ならバッサリ斬って行くんでよろしくやで!

スペック概要

▼▼機種概要

機種名 麻雀格闘倶楽部 参
メーカー コナミアミューズメント
規則仕様 6号機AT
AT純増 約5枚
回転数/50枚 約50G
天井 777G+α

▼▼ボーナス確率、出玉率

設定 AT確率 出玉率
設定1 1/298.9 97.90%
設定2 1/289.9 98.90%
設定3 1/278.7 100.30%
設定4 1/252.1 103.10%
設定5 1/260.0 105.70%
設定6 1/229.5 110.20%

▼▼ゲームフロー
麻雀格闘倶楽部3 ゲームフロー

▼▼解析情報はスロマガがおすすめ!
パチマガ
スロマガ

画像引用:パチマガスロマガ

PV

試打動画

導入前のツイッター内の口コミ・評判

導入前の管理人による評価・感想

麻雀格闘倶楽部シリーズの最新作の登場です。

KPEは6号機としての主力タイトルは「戦コレ家康」と「G1ダービー倶楽部2」をリリースしています。

戦コレ家康の評価・感想
G1ダービークラブ2の評価・感想

これら2機種は前作の「戦コレ2」「初代G1ダービークラブ」と純増もゲーム性も似せて作られていました。

似せているけど6号機にはリミッターがついています。これは前作を大きく劣化したクソ台というレッテルを張られて導入してすぐに通路になっていました。

今回の麻雀格闘倶楽部3も通常時は前作と似たようなゲーム性になっているようですね。

通常時は麻雀の対局をして、リプレイで手牌が進んでいき、リーチまで進んだらレア役を引いた時の一部でAT当選という流れです。

上がった時の麻雀役の大きさに応じてATの初期枚数が決定する仕様になります。今作のATはゲーム数管理ではなく払出枚数管理になっています。

最低39枚~480枚スタートになります。

ひかる

さ、さ、39枚??・・・はぁあああああああ?

またAT中は約1/9で上乗せする仕様ということで、かなり頻繁に上乗せする仕様になっています。また、高確中は1/5になるようです。

プラスに取れば頻繁に上乗せが発生して楽しめる、とも言えます。

悪く取れば途中の上乗せが小枚数で安定して上乗せする仕様にならざるを得ず、夢が持てないバランスになっている可能性が高いです。初期枚数が少ないと、ほぼしょぼ乗せだけで走り抜け終了がほとんどでしょう。

試打動画を見た感じも初期枚数200枚以下スタートの場合は、メリハリが無く常にAT終了の焦燥感に襲われながら打つきつそうな印象を受けます。

ゲーム性はアレなんですが、女性プロ雀士って本当に美人な方が多い!前作でも登場した高宮まりさんは現在30歳なんですが、いいっすねぇ・・

最後に評価をして締めたいと思います。

「初期枚数39枚スタートあり」「しょぼ乗せメインでメリハリが無い仕様」ということで

評価は20点(★1つ)

とさせていただきます。

ひかる

うーん・・これは無理!元気出していこうや!
みんなはどう思った?評価投票待ってるで!

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みんなの評価(平均1) 
 レビュー数(1件)
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名無し

AT中にメリハリがなさそうな仕様でクソ台と評価しました。

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