蒼天の拳 評価・感想
6号機のスロット新台「蒼天の拳 朋友」について、みんなの評価・感想・評判・口コミを掲載した記事になっています。私独自の評価も記載しましたので是非初打ちの参考にして下さい。

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スペック概要

▼▼機種概要

項目 内容
規則種類 6号機
ボーナス純増 約6枚/G
回転数/50枚 32.9G
天井 1200G+α

▼▼ボーナス確率・出玉率

設定 ボーナス初当たり ボーナス合算 出玉率
1 1/333.6 1/213.1 97.50%
2 1/324.1 1/207.5 98.70%
3 1/314.4 1/201.5 100.10%
4 1/292.0 1/187.8 103.50%
5 1/278.4 1/180.2 106.80%
6 1/264.9 1/172.1 110.10%

▼▼ゲームフロー
蒼天の拳 ゲームフロー

▼▼おすすめ解析サイト
セグ判別&設定推測
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画像引用:セグ判別&設定推測パチマガスロマガ攻略!

PV

試打動画(夏目五郎氏)

導入前のツイッター内の口コミ・評判

試打された方の投稿をピックアップさせていただきましたが、高評価の方が多い模様

蒼天と同時期に導入される星矢と比較すると蒼天の方が良いという声も多かったです。

導入前の管理人による評価・感想

「出玉性能だけ見るとかなり優秀」だと思いました。

50枚あたりの回転数は32Gで、純増も6枚となっています。

基本的なゲーム性は蒼天の拳2の通常時と、初代北斗のバトルボーナスのハイブリットという感じのようです。

鏡や戦コレなどは50枚あたりの回転数50Gでしたし、純増も5枚が最高でした。

これだけを見ると「6号機でもメリハリのついた出玉が作れるようになった」とも取れます。

しかし、このメリハリの出玉を実現するために通常時は常に特定の箇所を押しつづけないといけない「チェンクロのようなスラッシュ仕様」とのこと。

DDTしないと内部的にボーナス状態になって、ボーナスが終わる50G程度はARTが無抽せんとなる模様。

チェンクロはこのボーナスがかなり揃いづらくなっていたのですが、蒼天は1/3程度で揃うとの情報も

この状態でやめられると天井ゲーム数も狂いますし、印象は最悪でしょうね。これが市場でどの程度で放置されるかは大きなポイントの一つになるはずです。

ただ、このシステムが浸透すれば他の機種にも使えて荒波機種が出せるようになるので試金石となりそうです。

話を戻します。通常時は天井が1200Gとなっていますが、蒼天と言えば777G天井で気軽に遊べて一撃も狙えるというのが魅力だった機種です。ちょっとそのイメージと離れるのはマイナスです。

バトルボーナスはこれまでの北斗と同じシステムとなっており、敵に負けるまで継続するシステムです。いわゆるバトルシステムという物です。

最近の北斗シリーズ乱発もあって「バトルシステムはもう飽きられている」ように感じます。直近の北斗シリーズは稼働悪いですし。

では、最後に評価をさせていただきたいと思います。

低ベースの純増6枚ということで「一度は打ってみたいとは思いますが、すぐ飽きそう」ということで、

評価は60点(★3つ)

とさせていただきます。

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管理人

管理人です。
低ベースの純増6枚ということで「一度は打ってみたいとは思いますが、何度も登場した北斗シリーズと同じシステムなのですぐ飽きそう」という評価です。詳細は記事本文をご覧ください。


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